デザイン
なんとも無骨で
愛嬌の欠片も感じられない
145のマスク、、、だったりするが見れば見るほど
”ニヤッ”っとしたくなっちゃったりするのが不思議な気分
にさせてくれる。
ウォルター・デ・シルバがデザインしたみたいだが
デッサンそのものがクルマになっていく様がスゴイ!
絵に吹き込まれた命が、そのまま形に!みたいな…。
日本車とイタリヤ車の違いがココにあるような気もする。
デザインが一番!!機能性はその次!!
くらいな発想がやはりオシャレ発祥の地!って感じ。
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